独立開業を目指すあなたへ。成功のヒントは「結婚」にあり!

結婚産業について

不況に影響されない

独立開業をするにあたって人気の高い結婚産業は、不況に関係なく安定した収入が望めることが大きなメリットの1つ。一般事業とは異なり、商品の仕入れがないということや設備資金が少なく済むことから、自宅でも始めることが可能です。当然ながらリストラの心配もなく、少人数で経営できることも人気が高い理由でしょう。

拡大する結婚産業

この世に男性と女性がいる限り、結婚産業がなくなるということはありえません。意識の変化や出会いの場の減少など、様々な要素が重なって平均初婚年齢は少しずつ上昇を続けています。出会いや結婚を望みながらも、なかなかそういう機会に恵まれない方が増えているのが現状です。そうした背景から、ブライダルビジネスの必要性は大きく、将来的にも見通しが明るい仕事とされています。

結婚産業が伸びる根拠=確実なデータ

「少子高齢化」という大きな社会問題を抱えた日本。それに加え、男女の結婚観の変化や出会いの場の減少などによって、結婚率は低下し続けています。20代〜40代の未婚者は2000万人いるとされていますが、その中で結婚相談所を利用しているのはわずか300万人です。残りの1700万人は利用したこともないというのが現状なのです。それでも「未婚者全体の70%が結婚を望んでいる」というデータがあるのも事実。ネットの普及に伴い、結婚相談所の需要は確実に伸びると言えるのではないでしょうか。詳しくは、ご遠慮なく≫お問い合わせ下さい。

結婚相談所を開業された方の動機

  • 自宅で勤務することができて、束縛されないお仕事を望んでいた
  • 独立・転業・副業に将来有望なお仕事を探していた
  • 定年退職者または退職予定者で、やりがいのあるお仕事を考えていた
  • 子供から手が離れ、これから生き甲斐になるような仕事をやってみたいと考えていた
  • 自身も独身で、理想の方に出会いたいと願っていた

上記に当てはまる方以外でも、結婚相談所の開業に興味をお持ちの方はご遠慮なく≫お問い合わせ下さい。